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ドクトル・ジバゴ

19世紀末のロシアでのジバゴの生涯。トーニャもラーラもとてもけなげで美しい。激しい内線が続くロシアで生き抜くけれど、最後は…! 200分もあったのに一気に見れてしまったのは、風と共に去りぬのスカーレットを見ている感じにも似てる。ひさびさに(ボリス・パステルナークの)小説を読んでみたいと思いました。

DIGA 買ってから初めてのブルーレイ。ビエラ画面で見るとソファに沈んで見れるのがよい。

カテゴリー:シネマ

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