しごとの合間に、ふらーっと近所のスタバにいって息抜きしたりしてるわけですが、最近ソイラテがすごくおいしい。しばらくノンファット飲んでたせいもあるかもしれないけど、ソイラテってこんなにおいしかったっけ?ってひとり静かに感動してる。で、このごろオーダー確認のためか、ソイマグネットを渡されます。で、ランプの下で受け取る時に返却する。これかわいいです。
ふと見つけたチーズスフレ。これ前からあったんでしょうか?ほどほどにやわらかくておいしかったです。いま、アイスコーヒーとのぺアリングで季節のおすすめになってます。
きょうはソイラテ(ホット)と合わせました。
スタバでネイティブのライブを観るのは3度目。少し前にランプの横のホワイドボードに書いてあるのをメモしておいたのだ。スタバには毎日行くわけじゃないので見逃してしまうことがあるけど、前回の冬のライブ、今回の春のライブ、両方とも目にとまってラッキー。
30分くらいのミニライブなんだけど、これがまたサウンドが良くて燃えるのです。いい!って思える音ってハートに響いてぞくぞくってなって泣けてきそうになる。
4人でサックス、フルート、電子ピアノ、ベース、ドラム、パーカッションとか(よくわからないけど、もっとたくさんあった)、複数の楽器を操ってた。マジで熱くなった。こんなに感動してていいのだろうか?
スタバにはウェルネス系フードがあって、素材そのもののおいしさや、栄養素のバランス、カロリーなどを考えたちょっと体にいいものを…と思った時に選択できるものがあります。
今回はなんとなく形とネームにそそられてベジタブルロール(ほうれん草&トマト )を食べてみた。ほうれん草生地に酸味のあるトマトクリームが合わせてあるのですが、そんなに甘くなく、おとなのケーキって感じです。と、いうか、トマトクリームの味からわたしの脳はサラダを連想していたみたいです。これはケーキの形をした野菜?できればシンプルに野菜とケーキは分けて食べた方がいいな。(239kcal)
スターバックスが日本に上陸してから2006年8月で10周年を迎えていた。その年の後半は伏見のビルに通っていたので、その近辺で10周年グッズやイベントを目にしたことになる。毎朝そのビルの1階のスタバでラテを飲みながら今日の仕事のことをあれこれ考えたりしてた。
たいてい毎日ヘーゼルナッツラテなので、お店の人は、おはようございます!ヘーゼルナッツラテですか?って聞いてくれたりして人との距離のとり方がうまいです。
かなり、遅いけど、今年になってから10周年記念で発行された「スターバックス大解剖」を買って読んだ。買いそびれてから本屋さんでなかなか見つからなかったのだ。今回はふと思いついて Amazon でポチった。で、たまに開いて読んでいるうちに、その接し方について、みんな自分それぞれなやり方でやっていることを知る。へー、そうなんだ、みんな自分のやり方を見つけて工夫してるのね。こうして自分に考えさせるやり方はわたしも好き。マニュアル通りっていうのはハートが伝わらない気がする。1番印象に残った言葉は、ホスピタリティかな。喜んでもらおうとする心。
何故わたしがスタバを好きなのか?なんてほんとはあまり考えたことがない。気づいたらそこにいるし、いくと幸せになれる。ただそれだけ。
スタバの季節のケーキ、桜シフォンを食べた。これもう定番になったのかな?いつの季節にいってもあるような気もする。シフォンケーキなので、大きいようでもそんなにボリュームを感じません。ぱくぱくっとイケちゃう。
食べてみると桜の葉の和風な味がステキです。仕事でいいことあるとちょっと自分にごほうびとしてスイーツを買ったりしますが、今ベジタブルロール(ほうれん草 & トマト)も気になってます。最近いろんな事をマイナスに考えすぎ。どうしちゃったのでしょうか?
桜シフォンケーキ1個 285Kcal
いつも何かイベントをしている感のある銀座マロニエ通り店に行ってみた。この日は「人魚の棲む世界」アート展があって入ってすぐのところに展示してあるビーズによる幻想的な世界を楽しんできました。混んでいるようでも来る人帰る人と流れがあって2F席に座れました。みんなそれぞれに時間を上手に使ってる雰囲気がした。
場所は松屋の裏通り…としか頭に入れていかなくて、ここかな?と思って最初立ち止まったところは今思うと、銀座松屋通りの一号店(1996年8月2日オープン)だったみたい。
銀座のスタバのホスピタリティも、いつも地元で感じているものと同じでホッとした。ふたつの通りの角にあるスタバって、なんかいいな。どっちから来てもさっと入って、出る時は目的の方向から出て行ける。







