毎年0時付近に Skype にいる仲間とカウントダウンをするのですが、今日も集まってみんなでカウントダウン。あけましておめでとうございます!ことしはWP、twitter、iKnow と新しい仲間も一緒に集まれてすごく嬉しかったです。ありがとう!で、いつも思うことは、最後のカウントダウン60秒のめっちゃ速いこと!この流れの中でわたしは生きてるんだ…って思うと、なんでもなく過ごしている時間がすごい貴重なものに思えてくる。まるで水が流れるような感じ。
そんな中で、昨年 twitter を始めて感じ始めた、同じ日本人なのに使う言葉がわからない、通じない。よって意思疎通までに時間がかかる。時間かけても理解できない、交わる部分がないとまで思ってしまう疎外感を感じたことがあった。その人が好きとか嫌いとかではなく、言っている意味がわかりづらいと言ったらいいのかな?フレンドリーな言葉は当然あっても良いとは思うけど、もう少し言葉を正常に戻してもいいんじゃないのかな?って思う。こうゆう意識下で過ごしていると、ブログも読めるもの、読めないものに分かれてくる。それ、のりが悪いだけなんじゃない?と言われればそうかも知れない。ちょっと自分の中でこんなことが消化されないまま2008年を迎えました。これはネット上だけのことで、実際に会って話す場合に、そんな事は起きないのでネット特有なものに対する拒絶反応なのかも?それともただ希薄なだけ?
きっと自分の中でもがいているうちに何か見えてきて自信が持てるようになり、変化していくんだろうな…とは思う。変化していく過程で失うものもたくさんあるけど、それでも残ったものが自分にとって必要なものなんだろう。







