昨年映画館まで行って、いざ見るっていう時に電話で召集されて見れなかったダ・ヴィンチ・コード、やっと見ました。
よくわからない評判ばかり聞いたのですが、テレビや雑誌であまりにいろんな解説を見た後ということもあって、わたしは楽しめました。最後にいくほど飽きさせずどんどん中に入り込めた気がする。宗教的な自虐的にシーンはちょっとあれだけど、最後はすごくいいフレーズを目にしました。
オドレイ・トトゥは、「アメリ」の人だったんですね。わたしはアメリの雰囲気がNGで途中で挫折したけど、この作品ではよかったと思う。



